訂正と報告

外の世界は刻々と変わっておりました。。。。

外出禁止令の時間緩和 22時から翌朝の5時まで。

グアム便は週に3便 アメリカ圏でコロナの検査を受けてきた人は

隔離措置の対象外。

今後のダイビング予約に関してですが、今月までの予約は全てキャンセルにしていますのでご連絡いただかなくても大丈夫です。

カノアホテルのショップ使用出来ない為 

電話とFAXをとめました。

電話234-9157 FAX234-9149

現在の連絡先は

今までと同じメールアドレス saipan@diving-school.co.jp

携帯 番号 たまき 989-4397

ネルソン 287-6140

1時間の時差等がありますので、出来れば日中に連絡頂けると助かります。

噂の検証?

ネット上でコロナに感染した人がその後、(完治後)ダイビング出来なくなった(潜れなくなった)後遺症の影響?。。。。などと海外ニュースになってたそうです。

体調不良の時に無理して潜って水中で肺炎にかかった?発症?経験から考えると・・・時期があわないというか。。。腑に落ちない点が多々あります。

ちょっと うる覚えですが・・・コロナ完治?から感染から?6-7週間後。潜行できなかったという内容。

詳しいデータが一切無い。 受けたショップの対応はどうだったのか?

フェイクニュースの様な気もしますが。。。。

内容が本当であれば・・・完治後の時期が早すぎます。軽症だったのかもしれませんが、肺炎です。 自分の時は1週間の安静、抗生物質での薬治療。

ダイビングの再スタートにはドクターの許可が必要。

少しでも違和感がある時は 投薬を延長。 症状にもよるのでしょうが・・・1週間寝込んで呼吸が苦しいと人間弱りますね。  5キロほど痩せたのを覚えています。

ながくなりましたが・・・感染後はドクターチェックが必要です。

ここが注意 日常生活には問題なし!!!   との診断の場合はもっと時期を開けなきゃいけません。   ドクターにはダイバーだから潜っても良いかと確認必要。ダイビングの知識の無いドクターが殆どですが、僕をみてくれたドクターは年配の方で・・・ダイビングはやったこと無いといわれていましたが・・・

水圧に耐えられるかでしょ? とアドバイスしてくれましたし、時期が早い場合はドクターやインストラクターに必ず相談してくださいね。  

2020年5月4日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : artha@saipan